


ホルトの木の下で
増補新版
堀 文子
幻戯書房/2017年12月13日発行/A5判変形/上製本/カバー装/丸背
増補版刊行の際にカバーデザインを変更することになり、堀文子さんに自分の絵を自由にして新しいものをつくって!と言われ、全面に見えない木があると想定して、そこに切り抜いた鳥を配しました。カバーの紙にはチップがはいったOKカイゼルを用いて、見えない木の雰囲気を演出しています。
書籍装本設計 真田幸文堂
幻戯書房/2017年12月13日発行/A5判変形/上製本/カバー装/丸背
増補版刊行の際にカバーデザインを変更することになり、堀文子さんに自分の絵を自由にして新しいものをつくって!と言われ、全面に見えない木があると想定して、そこに切り抜いた鳥を配しました。カバーの紙にはチップがはいったOKカイゼルを用いて、見えない木の雰囲気を演出しています。